サイ速

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    タグ:GM

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    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2014/05/17(土)11:29:52 ID:zkov0uI6U
    米自動車大手ゼネラル・モーターズ(GM)の大規模リコール(回収・無償修理)問題で、
    米運輸省がGMによる対応が遅れたとして、3500万ドル(約35億円)の罰金を科すことが分かった。
    複数の米メディアが報じた。運輸省が同日中に発表するという。

    gmc-logo-opt

    詳細はソースで
    http://sankei.jp.msn.com/economy/news/140517/biz14051700480004-n1.htm


    レス引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1400293792/ 【【リコール】トヨタ和解金1200億円 GM罰金35億円 …は?】の続きを読む

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    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2014/05/16(金)11:11:50 ID:QQkrDIseE
    [デトロイト 15日 ロイター] - 米自動車大手ゼネラル・モーターズ(GM) は15日、米国を中心に、世界で新たに約300万台をリコール(無償回収・修理)すると発表した。

    関連コストは最大2億ドルに上る見通し。

    GMはこれまでに、少なくとも13人の死者を出したイグニッション(点火)スイッチの不具合などに絡む大規模なリコールを実施しており、年初からのリコール台数は約1280万台に及ぶ。

    今回のリコールは、「シボレー・マリブ」や「ポンティアックG6」などのテールランプの不具合のほか、マリブのブレーキの不具合を含む計5件。そのほか、スポーツカーの「シェビー・コルベット」、多目的スポーツ車(SUV)やフルサイズトラックなどにも不具合が発覚している。

    reutersmedia


    詳細はソースで
    http://jp.reuters.com/article/companyNews/idJPL3N0O168A20140515

    レス引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1400206310/ 【米GM 新たに約300万台をリコール 累計1280万台で年間の過去最多】の続きを読む

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    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2014/05/14(水)11:41:32 ID:XBEMIPOwA
    イグニッションスイッチ(点火スイッチ)の欠陥によりエンジンと前席のエアバックなどの電源が突然切れるというトラブルが起き、リコール問題に揺れるGM。

    そんな中、同社は「リコールの対象となった約260万台のモデルは、ある簡単な対策を講じれば何ら問題は起きない」と主張し、それを実際に証明するビデオを公開した。

    映像には、米ミシガン州にあるGMの広大なミルフォード性能試験場で、リコール対象のモデルを用いて行われた様々な検証実験の様子が収められており、同社のグローバル自動車安全担当副社長であるジェフ・ボイヤー氏が詳しい解説を行っている。

    ボイヤー氏によれば、キーホルダーといったアイテムを全てキーから取り除き、キーのみ(シングルキー)で使用すればよいとのこと。シングルキーにしておけば、点火スイッチが停止する問題は起きないとしている。

    続きはソースで
    http://jp.autoblog.com/2014/05/12/dot-gm-tests-single-key-safe-recalled-vehicles-video/

    uvuGuzF

    レス引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1400035292/ 【米GM リコール問題で画期的な対策を発表「キーホルダーをすべて外せばOK」キリッ】の続きを読む

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    1: てすてす◆e4Kt/z1AAo 2014/04/07(月)08:23:49 ID:Dj8ygeeld
    reutersmedia

    泥沼リコール放置「GM」は、米政府に生け贄とされた「トヨタ」とは比較にならぬほど悪質である

     米自動車最大手、ゼネラル・モーターズ(GM)の大規模リコール(無償回収・修理)問題が泥沼の様相を呈してきた。追加リコールが繰り返され、これまでに計650万台(4月1日現在)と急膨張。10人以上の死亡が確認された“死のクルマ”の欠陥が長期間放置される疑惑もあり、米政府が威信をかけて再生させた「自動車王国」が再びがけっぷちに立たされている。

    米公聴会で陳謝する話題の女性CEO

     「(欠陥で)多くの人の命が失われた」

     4月1日、米下院エネルギー商業委員会の公聴会後、GMのメアリー・バーラ最高経営責任者(CEO)は記者団に対し、こう述べて改めて謝罪した。

     自動車大手首脳がリコールに絡んで公聴会に臨むのは、2010年2月に「意図しない急加速」問題でのトヨタ自動車の豊田章男社長以来。しかし、GMとトヨタでは悪質度合いが全く違う。

     トヨタの場合、米運輸省などは「エンジンを制御する電子スロットルに原因の可能性がある」と主張したものの、最終的にはトヨタ車に問題がなかったことが判明している。

     これに対し、GMは一部の乗用車が点火スイッチの欠陥で走行中にエンジンが止まったり、衝突時にエアバッグが作動せず、関連事故で12人が死亡。米消費者監視団体の自動車安全センターによると、死者数が約300人に上るとの調査もあり、重大事故につながる欠陥ということが分かっている。

    しかも、GMは事態を01年には把握していたとみられ、10年以上にわたって放置していたことで批判が集中。リコール台数も2月に発覚した当初約160万台としていたが、新たな追加リコールが次々と発表され、延べ約650万台にまで膨らんでいる。

    (以下略。続きはソースで。)
    http://sankei.jp.msn.com/west/west_economy/news/140403/wec14040318320017-n1.htm

    【トヨタとは比較にならないほど悪質…米GM、欠陥を10年以上も放置か?】の続きを読む

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